ポストヒューマンデザインへの足掛かり。“音”に着目したリサーチの開き方
2024年6月16日(日)開催のRESEARCH Conference 2024アフターイベントに向け、「ポストヒューマンデザイン」をテーマにIDLの4名が行なったダイアローグ。カンファレンス当日を振り返りながら、ポストヒューマンの考え方やこれからのデザインリサーチの転用への可能性を語りました。
2024年6月16日(日)開催のRESEARCH Conference 2024アフターイベントに向け、「ポストヒューマンデザイン」をテーマにIDLの4名が行なったダイアローグ。カンファレンス当日を振り返りながら、ポストヒューマンの考え方やこれからのデザインリサーチの転用への可能性を語りました。
IDLは、あらゆる組織・人がオルタナティブな未来の形を探索できるよう、“デザインを日常の「当たり前」にする”ことを目指します。
IDLは、あらゆる組織・人がオルタナティブな未来の形を探索できるよう、“デザインを日常の「当たり前」にする”ことを目指します。
IDLは、あらゆる組織・人がオルタナティブな未来の形を探索できるよう、“デザインを日常の「当たり前」にする”ことを目指します。
大企業で新規事業開発を進める上での最大の壁「合意形成」。言葉やデータではなく、プロトタイプを使ったコミュニケーションの可能性を考えます。
2023年6月30日(金)開催:RESEARCH Conference Pop-up in KYOTO 〜不確かなものに輪郭を与えるデザインリサーチ〜
「絶対に正しい与件」が存在しなくなった時代に、デザイナーに求められるものは何か?
メディアをデザインリサーチの手段として使う「Design Through Media」というメソッドの解説記事です。
2023年春から、7年目のスタートを迎えたIDL。節目に合わせて、これからのIDLがどのような組織としてアイデンティティを確立し、どのような関わり方でクライアントへ価値を提供していくのか、ディスカッションの場を設けました。